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あなたの「物語」を肯定する一冊『私はここで咲かなくてもいい』出版プロジェクト
プロジェクト概要
合同会社こころと言葉 代表の 礒村博之(いそむら・ひろゆき) さんが立ち上げた出版プロジェクトです。
人生のどん底――警察官を辞職、夜勤工場で過酷な日々、自宅差押え、ホームレス経験、自殺未遂…。
そんな壮絶な体験から立ち直った礒村さんが、自身の再生の物語と心の仕組みを描いた書籍 『私はここで咲かなくてもいい』(仮) を世に送り出すための挑戦です。
CAMPFIRE
この本は単なる自己啓発書ではなく、人生の苦しみや孤独の中にいる人たちを “自分の物語の光へ導く羅針盤” として企画されています。
支援者は単なる読者ではなく、この本の「共犯者」として制作プロセスを共にする仲間でもあります。
著者紹介
著者・礒村博之とは?
1983年生まれ
合同会社こころと言葉 代表
元警察官/心理学・脳科学・哲学を横断的に学ぶ
「思考・感情・行動のズレ(内的断裂症候群)」をテーマに講演・セミナー実施
教育・福祉・企業向けに“こころの学び”を広げる活動を展開中
群馬キワニスクラブの会員でもあり、地域のつながりと共感の輪づくりにも取り組んでいます。
2014年から子どもたちを取り巻く「虐待」という問題の改善のために活動。活動を通じ、社会的受け皿がないことを知り、社会的受け皿(里親や施設など)のサポートとして寄付やボランティア活動を開始。
2019年に個人事業を立ち上げ売上の一部を寄付とし、人間関係の修復や家族の仲を良くしていくカウンセラーとして活動。
2020年に多くの方のご支援とご声援をいただき、合同会社こころと言葉として法人化。
子どもに憧れられる大人を目指し現在も様々な学びや気付きをセミナーという形で提供中。
支援の目的
このプロジェクトが届けたいこと
礒村さんがこのプロジェクトを選んだ理由は単純な「出版費用を集める」だけではありません。
それ以上に、「一緒に本をつくる仲間を募りたい」という想いがベースにあります。
CAMPFIRE
「本は著者だけのものではありません。読者の手に渡り、社会に開かれて初めて意味を持つ」 — 礒村博之
支援者は作品完成のプロセスから参加し、「希望の灯火」を共に灯す仲間となることができます。
リターン内容(一部)
・1,000円 … 礒村博之からの年賀状
3,000円 … サイン無し書籍『私はここで咲かなくてもいい』(特製しおり付き・先行発送)
※そのほか限定リターンも多数用意されています。
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